【序章〜モトヤシキの場合〜】「blueover」の魅力に自分たちで迫ってみる

blueover ブルーオーバー

 

いつもありがとうございます。

structディレクターのモトヤシキです。

 

「blueover」のプロジェクトがはじまって

気づけば、5年ほど経ちます。

 

blueover ブルーオーバー

 

ブランドとお店は2011年4月17日に

オープンしたのですが、

その準備などはその半年前の

2010年後半から始まっていました。

 

プロダクトマネージャー・デザイナーである、

ワタリが「関西の職人たちと少量生産で作る

フットウェアブランドを立ち上げたい。

ちょっと手伝ってくれない?」と声をかけられて

集い、残った数名からはじまりました。

 

私はその1人です。

 

おもにお店で自分たちのアイテムのことを

皆様に伝える役目を(今はほぼ裏方で)

やらせて頂いています。

 

blueover ブルーオーバー

 

ちなみにデザイナーのワタリよりも

blueoverを持っていますし、毎日履いています。

(こんなん言うと怒られそうだけど笑)

 

日本で一番「ブルーオーバー」

履いていると言っても過言ではないでしょう。

自慢ではないですが現在30足以上持ってます。

(ちゃんと自腹で気に入ってゲットした物ですよ)

 

店内に展示している物は、ほとんど自分の物で、

革の経年変化を見て頂けるように、

毎日、店で履き替えています。

(家の玄関にも置ききれないので汗)

 

blueover ブルーオーバー

 

あらためて「blueoverの魅力は?」と

お客様に聞いて頂くこともあります。

 

そう聞かれてお伝えしていることは、

この4年半の間、ほとんど変わってないです。

 

blueover ブルーオーバー

 

自分が感じている「blueover」の魅力。

 

はじめから見続けているので、

あまりにも思い入れが強すぎたり

自画自賛になってしまっているかもしれませんが、

それはどのモデルも…

 

・シンプル

・合わせやすい

・すんげぇ疲れにくい(足に合うから)

・軽い

・愛着が湧いてくる

・飽きがこない

 

というところです。

どのモデルにも共通して

それを感じています。

(ワタリがその考えで作っているのもありますが汗)

 

blueover ブルーオーバー

 

もともとストラクトやブランドの“お客様だった”

ハラダ店長や、メイコっちや、コイデくんたち

ストラクトの他のメンバーは

どう感じているんだろう。感じたんだろう。

 

blueover ブルーオーバー

 

気になったので、あらためて

また聞いてみることにします。

それぞれまとめてこの日記で書きますね。

 

blueover ブルーオーバー

 

では、また。

つづく…。

 

・ハラダ店長の場合→

・メイコの場合→

・コイデの場合→

 

text : モトヤシキ

 

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